臨床研究の紹介 | 東京大学消化器内科消化管グループ
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臨床研究の紹介

   現在、東京大学消化器内科消化管グループは、消化管疾患の内視鏡診断・治療を中心に、消化性潰瘍・胃炎、GERD・FD・炎症性腸疾患など、幅広い消化管疾患に対応しておりますが、さらなる医療の進歩に向けて、さまざまな分野に対して臨床研究を行っております。
 

中心になるのは、内視鏡検診、癌の内視鏡診断・治療、小腸内視鏡、進行癌に対して行われる消化管ステントなどの内視鏡関連の研究が多いですが、ピロリ菌や胃炎に関するものなど幅広く行われており、今後の医療を変える可能性のある重要な研究であると自負しています。

 

(文責:小田島慎也、山田篤生)

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